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World Wide Wes(謎の大物)の差分など

以下の記事をいくつか、World Wide Wes(謎の大物)に追加しました。

今日は主に大手エージェンシー「CAA」関連のことを調べました。CAAについて詳しくはウィキペディアで。英語版にはより詳しい所属人物リストが。ハリウッドスターなどを大勢抱えるエージェンシーです。今年からそこに、レブロンやカリパリに加え、Cボッシュ、Dウェイドなどが参加することになるわけです。CAAと契約することで得られる主なメリットは、情報共有やビジネスの幅を広げられることだそうです。

NBAファンにおなじみなCAA所属人物はカーメロやララ・バスケス、TパーカーやEロンゴリアなどなど。カーメロは去年頃、前の代理人がトラブルを起こしたので、代理人をLローズに変更しています。この夏のFA市場に参加するのを嫌って長めの契約延長を済ませています。

★参考記事

・Lローズの顧客リスト

・Hトーマスの顧客リスト

・NBA fanhouseの記事。Cアンソニーとララ・バスケスがCAAと契約する頃の記事。

・Globe Sportsの記事。カリパリはCAAと契約している、という内容。

・Sports Business Journalの記事。PライリーがCAAと契約した、という内容。

・Sports Business Journalの記事。LローズがCAAと契約する直前の記事。

・Yahooの記事。レブロンとJウォールについて。

・Sports Business Journalの記事。DウェイドやCボッシュの代理人であるHトーマスが大手エージェンシー「CAA」の一員になったという内容。

ボッシュ「これで僕たち(レブロン、ボッシュ、ウェイド)は同じ傘の下に入ったということになる。これは誰かを利用するなどということではない。・・・こうなれば将来、互いの利益になる可能性ができる。」

ウェイド「みんなCAAに入ることで、何かを知りすぎてしまうかもしれない。でも、一緒にならないとしても似たようなことさ。俺たちはファミリーのような仲だからね。」

一方、ウェスリーが代理人になることについて、匿名の人物「彼は監督希望の者がいればその人物を監督にできる力がある。なぜわざわざ代理人になって公の場にでるんだ?」

・USA todayの記事。レブロンがCAAについて語っている。「ここではスポーツだけでなく、映画やあらゆるビジネスとつながっている。僕のビジネスにきっと大きな影響を与えてくれるよ。」

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[ 2010/05/29 01:28 ] | TB(0) | CM(0)

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