スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

いろいろ(オドム、ラブなど)

・5月に公開されるJust Wrightという映画にDハワードなどが出演するらしい(動画)。きゃしゃなネッツの選手が大怪我をしてごつい女性理学療法士と恋におちるという設定。

・オカファーの2連続FTエアーボール動画。このブログのタイトル画像にしてやろうか。

・イリャソバが巨大化するCM動画。ヤック・デカルチャー。

・元NBA選手のモンゴル男Mバータルは俳優になってるらしい。そんな彼の渋い画像

Jマギーはポンプフェイクに引っかかりすぎて対戦相手にかもにされかけてるので、ジャンプを自重するらしい。

・股の毛を処理するワックスを買った妻について、テレビ番組に出たオドム「俺はつるつるな人が好きなんだ。」

彼の妻「清潔にしてないと。伸びっぱなしじゃ気持ち悪いわ。」

オドムの妻はきれい好きなので、だらしないオドムの行動にだんだん我慢できなくなり、彼が身の回りをきれいにしないとセックスしないというルールを作りたくなってきたらしい。

・Lオドムが「Mバーンズが俺たちのチームに対してやったことはクソだ。あんなことは二度とやらせない。」と言ったことに対して、ツイッターで、バーンズ「今は子どもたちとテレビを見てる。ラマーはまだなにか言っているな。あいつの口に子どもたちのうんこがついたおしめを突っ込んでやったほうがいいかもしれない。」

・Lオドムはマイアミ時代に生まれ変わったという内容の記事。オドム「Pライリーが俺の人生を救ってくれた。全ての行動に責任をもつように教えてくれた。」

いい記事なんですが、この流れだと皮肉ってるようにしか見えんな。いい記事なんです。

・ウルブズのKランビス監督がカーメロのディフェンス役にKラブを指名したことについて、ラブ「おもわず「監督、本気ですか」と言ってしまった。」

これについて、Aジェファーソン「ケビンのことは好きだが、彼がカーメロを一対一で抑えられるとは思えないな(笑)」

自分のFG%が落ちていることについて、ラブ「正直、ボールをもらうタイミングが分からない。監督の戦術について、チームの全員がどうするべきか完璧にはわかってない。コーチ陣も俺たち選手も。自分のプレーには自信があるんだが、実際は厳しい。」

・キャブズの94年から99年までの青と黒のジャージがなぜキャブズのスローバックナイトで使われないかについて、記者「あのジャージは史上最低の出来だからではないか。そういうことだろう。ダサいのが流行ってたときでもあれを復活させるのは無理だっただろうな。あれは最低の父の日のプレゼントといったかんじだ。青い波の模様なんてIn Living Colorのオープニングシーンくらいしか合いそうにない。」

俺はあのジャージ結構好きなんですが。ケンプとBナイトくらいしかあのジャージを着てた人を思い出せませんが。たぶんそんなジャージだからこんな扱いなんだろう。

スポンサーサイト
[ 2010/03/12 10:56 ] | TB(0) | CM(5)

Mバータルなついなw中国人だと思ってた。
そういえばアリーナス、背番号6になりましたな。
誕生日一緒だから応援してますw
[ 2010/03/13 03:07 ] [ 編集 ]

初めまして。
記事も面白く、タイトルの画像も秀逸で、いつも楽しませてもらってます。
ツカティさんがご指摘のように、バタルは中国人ですね。
まあモンゴル族ですが。
彼は俳優業もやってるみたいですが、一応中国のプロリーグCBAの新彊チームで活躍してますよ。
どうでもいいですが(?)王ジジも八一ロケッツでガンガン点をとってます。
[ 2010/03/13 04:45 ] [ 編集 ]

Mバータルってこっそり2003年に
スパーズの一員として優勝してましたね。
優勝リングをもらったかは知りませんけど。
[ 2010/03/13 23:12 ] [ 編集 ]

すみません。バータル関連コメントばかりなので笑ってしまいました・・・ここの読者の底が知れねぇ。
バータルはアジア人で初めてNBAのチャンピオンリングを手にした選手だそうです。
[ 2010/03/14 01:07 ] [ 編集 ]

おまいらお疲れ
[ 2010/03/14 14:01 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック:

この記事のトラックバック URL
http://airball2.blog.fc2.com/tb.php/2881-319e3e30







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。