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ウィザーズ

・オーナーの死、アリーナスの出場停止など波瀾万丈のシーズンであることなどについて、ソーンダース監督「誰の目から見てもわかるとおり、本当におかしな年だ。もちろんがっかりしている。だがこのトレードでアーニー(グランフェルド)は今後の方向を示してくれた。もう現状に固執しない、ということだ。」

バトラーはシステムにフィットしてたか聞かれて、監督「カロンはどちらかと言えばワンオンワンの好きな選手だった。他の選手同様、彼もシーズン序盤は怪我をした。そして今年の事件でみな精神的にも参っていた。彼の数字はそこまで去年と変わってなかったはずだ。だが彼の力は皆知っていて、期待が高かったからな。ブレンダンのように数字の上がった選手もいるが、そうなれば下がる選手も当然でる。そんな中でも彼は常にプロであり前向きだった。調子の悪いときもチームにフィットするように努力していた。」

・Cバトラーがウィザーズ時代を振り返っている記事。バトラー「開幕前は誰もが今シーズンは素晴らしいものになると思っていた。これでやっと俺たちは目指しているところへ行けると思った。・・・だけどそのすぐあとにアントワンが怪我をした。俺の調子もいまいちで、他のみんなも次々に怪我をした。で、あの事件で2人が出場停止になった。・・・どんな出来事にも理由があるというが、俺たち誰もが年寄りになると「もしあのときああだったら」なんてことを考えるだろうな。この「もしも」っていうのは俺たちの今後の人生にずっとつきまとうと思うよ。」

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[ 2010/02/17 12:14 ] | TB(0) | CM(0)

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