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英語の有名なフレーズ・・・E

★英語のフレーズ
・ETAOIN SHRDLU・・・英語においてもっとも頻繁に用いられる12文字を、そのおおよその頻度の高い順に並べた語句。単に意味のない文字列としても使われる。ライノタイプのキーボードが使われていたころから広まった言葉。このように意味のない文字の羅列としては、日本では「くぁwせdrftgyふじこlp」というインターネットスラングがある。これは、キーボードの上段と中段を交互に押すことからできる文字列。

・Economic bubble・・・バブル経済、の意味。

・Economical with the truth・・・「うそをついて」の意味。lyingの婉曲語。真実を節約する、真実に関して言葉少ない、というニュアンス。1986年、イギリスの閣僚Robert ArmstrongがSpycatcher裁判の中で使ってから有名になった言葉。

・Eight Deadly Words・・・「I don't care what happens to these people(この作品の登場人物がどうなろうと、私はどうでもいい)」という文章を指す言葉。SF作品の書評でよく使われる言葉。1991年、UsenetでDorothy J. Heydtが使い始めてからUsenet内で大流行した言葉。

・Elvis has left the building・・・「エルビスはもう建物から出ましたよ」の意味。エルビス・プレスリーのコンサートのあと、エルビスのコンサート専属の司会者Al Dvorinがファンを落ち着かせるために叫んでいた言葉。ライブを収録した作品によく彼の声が入っているため、広まった言葉。現在ではいろいろアレンジされて、様々な場面で使われているフレーズ。

・Embarrassment of riches・・・有り余る豊かさ、の意味。

・England expects that every man will do his duty・・・「英国は各員がその義務を全うすることを期待する」の意味。ホレーショ・ネルソンの名言として、イギリスの学校で必ず教えられる言葉。スポーツニュースなどでは「イギリスの勝利を期待する」と言いたいとき、"England expects..."と省略して使われることがある。

・Eschew obfuscation・・・「難しい表現を控えなさい」の意味。文章を書くときの注意として、教師が生徒にこう教える。このフレーズ自体が難しくて矛盾している、という生徒からの批判もある。
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[ 2008/07/13 10:30 ] 英語 | TB(0) | CM(0)

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