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The Used(ザ・ユーズド)

NBAネタはあるけど訳すのがめんどいので好きな歌でごまかしておきます。下の動画は、The Usedというバンドのburied myself aliveという曲。The Usedの歌の中ではこれが一番好きです。声がミスターチルドレンみたいでかっこいいっしょ。

★The Used


歌の内容は、好きな人に振り回されっぱなしなので、彼女のもとから去った男の気持ちを歌っている。たぶん。この歌のサビは「俺は一日中吐くはめになったけどそれでもいい。君が墓穴を掘ったっていうところが最高だ。戻ってほしいなら君から言え。本当に君がそうしたら最高だぜ。」というかんじかと。

★Bert McCracken
僕はThe Usedの1stアルバムが好きなものの全然詳しくないので、Youtubeとかウィキペディアでちょろっと調べてみた。以下、ボーカルのバートについて、ここで調べてわかったこと。

・ボーカルのバートはユタ州出身で家族がモルモン教信者だったけど、ドラッグ中毒になったり高校中退したりしたせいで勘当みたいな形で家を追い出されて浮浪者みたいになった、などとかなりの苦労人。今は家族と関係を修復したとか。

・ボーカルのバートはOオズボーンの娘と付き合っていたとか。

・マイケミカルロマンスのボーカルのジェラルド・ウェイと友達だとか。
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[ 2008/01/30 12:38 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

NHLオールスター・ハーフタイムショー(Ne-Yo登場)

★NHLハーフタイムショー
Ddfccd24eb4f8a69852c02c322825b08get今日、NHL(アイスホッケー)のオールスターゲームがあって、ハーフタイムショーでNe-Yo(ニーヨ)様がでてきたらしい。こんな格好で(画像)。こういう格好はさ、ニューオーリンズでのNBAオールスターでやってほしいよね。すんごいホーネッツっぽい色だし。雰囲気がかぎりなくニューオーリンズっぽいし。ちなみに開催地はアトランタだったらしい。動画はこちらでどうぞ。

0489048d09860609233b1d408e5686c2getまぁ、それはそれとして、こんな画像発見。こんなトランスフォーマーいなかったっけ?・・・おお、これこれ。バンブルビー

[ 2008/01/28 11:52 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)

動画5・・・Cケイマン

★プロローグ



管理人「クワッ



編集者「うわぁっ!!!何それ?何それ?」

管理人「いや、「ピラーッ」の別バージョンのつもりでやってみたんですけど。」

編集者「あ、そうなの。いいんじゃない・・・いきなりやるからびびった(笑)」

管理人「HTMLタグ使うのめんどくさいけどやっぱり使うと画面に勢いが出ていいですねー・・・」



管理人「・・・と油断させておいて再びクワッ



編集者「(もうこいつ怖ぇーよなんだよこいつ)」

★Cケイマン
クリッパーズの大黒柱、Cケイマンの動画。トラック会社のオーナーにして、狙撃の名手、両手利きシューターであることがよくわかる。

[ 2008/01/27 12:50 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

動画4・・・便秘薬入りマフィンを食べるCバークリー

★プロローグ
管理人「この「チラーッ」って叫ぶの気持ちいいですね。これってなんすか?はやってるんですか?」

編集者「まぁ、はやってはないと思うけど・・・アニメの絶望先生見てるときにいきなり、全く意味なく「チラー」ってパンチラ画像が出てくるのがおもしろかったんで・・・ちょっと使ってみた。」

管理人「でもSLAMDUNKファンならやっぱり「フンフンフン!!」でいきたいっすね。僕次これで行きますわ。」

編集者「お、おお、行っちゃってよ。・・・って、まだあんの?」

管理人「はい、次はTNTのCMネタで。じゃあいきますよー・・・フンッ!・・・あ、3つセットであるから、えー・・・フンフンフンッ!!

編集者「(えぇー・・・)」

★TNTのCM
以下、TNTのCM。TNTの解説者、Cバークリーたちが自らネタになっているのが笑える。

?ウォリアーズ編
去年、バークリーはウォリアーズを散々バカにしたのに、今シーズンはほめている。その調子のいいバークリーに便秘薬入りマフィンを贈るバロン・デイビス。


この動画の最後のBデイビスとAハリントンのやり取り
Aハリントン「あのマフィン、お前が作ったのか?」

Bデイビス「ああ」

Aハリントン「中に便秘薬入れた?」

Bデイビス「ああ」

?サンズ編
ナッシュはNo1ポイントガードと評価されてるのに、アマレの名前は全く話題に出てこない、そんな非常に悲しいCM動画。最後、ナッシュがちょびっと笑ってるのがつぼにはまった。



?ロケッツ編
英語を流暢にしゃべるヤオ・ミンと中国語を流暢にしゃべるマグレディーの動画
[ 2008/01/27 12:34 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(2)

動画3・・・レジーミラーとオバマ議員(似てるかどうか)

★プロローグ
管理人「なんかさっきの動画とか見てたら芋づる式におもしろい動画が出てきたんですけどどうしましょ・・・?」

編集者「(こいつ暇だな)・・・いいじゃないですか(笑)もうどんどんアップしましょうよ。」

管理人「じゃあ、いきます・・・ピラーーーーッ・・・とかもいいですかね。」

編集者「(こいつ調子にのってきたな・・・優柔不断なくせに調子のり・・・手に負えねぇ)ハハハ・・・いいじゃないすか、瞬発力ついてきたじゃないすか。もう倍くらいになってますよ。」

管理人「あはは、じゃあ、はいっ、ピラーーーーッ!!」

★レジー・ミラーとオバマ議員
以下、ウォリアーズ対ネッツ戦から、解説のレジー・ミラーと実況のMアルバートのやり取りの動画。その下の和訳文章はこのページに載っていた英文から。こんなもん聞き取れるかぁ。



実況「これは気に入った(笑)いわゆるそっくりな2人、というものだけど、この場内スクリーンにそれが映って観客が大笑いしています。そこに映っているのはなんと・・・君とバラック(オバマ議員)!(笑)そして場内から「レジー、レジー!」の合唱が起こっています(笑)」

ミラー「ハハハ・・・僕はもっとひどいものと比べられたことがあるから・・・大統領選挙に出る彼と比べられるなんて・・・」

実況「この発言は褒め言葉なのでしょうか(笑)」

ミラー「バラックはいい男だ。彼と比べられるなんて光栄だ。これまでずっと、見た目がちょっと・・・という人と比べられてきたからね。」

実況「美しさにこだわっているね。」

ミラー「もちろん、というか僕はバラックよりかっこいいですよ。このさいだから言いますけどね。今日の俺のスーツはこんなにきまっているし!!(And my suit is Ged up!)」

実況「(笑いながら)さて、ジョシュ・ブーンのフリースローです。」

★一言
似てるかどうかはどうでもよくて、ミラーがGed upという言葉を使ったのが一番笑える。もともとは50セントみたいなハードコアなラッパーが使う言葉ですよ(笑)
[ 2008/01/27 11:59 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

動画2・・・サンタ的なロケッツの人たち

★プロローグ
管理人「あ、動画もう1個あるんですけど。」

編集者「じゃあそれもついでに記事にしましょう。何でもためてたらだめですよ。体に悪いしストレスもたまりますから。ついでにチラッといっときましょう。はい、チラッ!はい!(パン!)」

管理人「はい、チラーッ!」

★サンタ的なロケッツの人たち
先月ごろ作られたらしい、サンタの格好をしたロケッツの選手たちの動画。こんなもんよく作れましたね、あのボンジにフランシスもいるじゃないすか。Mジェームズが個人的につぼにはまった。



どうもロケッツの選手はクリスマスになるとサンタの帽子をかぶらされる模様。2006年か2007年ごろのサンタ動画も。
[ 2008/01/27 11:24 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

動画1・・・<広告>ルディ・ゲイより<今スグ送レ>

★プロローグ
編集者「たつおさーん、記事上がりました?・・・今週もまた翻訳記事ばっかりっすか?」

管理人「あ、はい。このあとこの野球から生まれたイディオムリストを訳そうかなと。そのあとはアメフトの攻撃哲学のページとか。」

編集者「・・・なんか画像ネタとかないっすか?別に翻訳サイトだからいいんですけど、ちょっとここらで一息動画とか画像を入れとかないと文字だらけで目が痛いっすわ。男にはパンチラ画像、女には半裸の男の画像、NBAファンには「どこで見つけたんすか?」的なNBA画像、ね、そういう目の保養的なものを随時入れとかないと読者はついてきませんよ。もうほんと、1個でいいんで。はい、チラッ!くらいでいいんで。」

管理人「読者サービス的なものすか?あるにはありますけど・・・」

編集者「あ、すでにあるの(笑)?何出し惜しみしてるんすか(笑)じゃあ「はい、チラッ!」で出してください。行きますよ、はい、チラッ!」

管理人「なんすかその露出狂講座的なそれは(笑)恥ずかしいっすわ。」

編集者「(こいつめんどくせーな)・・・たつおさん、瞬発力ですよ、瞬発力。たつおさんなさすぎなんすよ、瞬発力が。今月の初めもファンタジーでMビビー取れる状態だったのに「怪我明けの選手はちょっとな・・・」とか言ってぐずぐずしてさき越されちゃったでしょうが。瞬発力っすよ、ね。はい、言ってください。瞬発力!」

管理人「瞬発力・・・(恥っ・・・)」

編集者「はい、チラッ!・・・あ、僕のいうこと繰り返してください。はい、チラッ!」

管理人「はい、チラッ・・・」

編集者「そうっすよ。はい、チラッですよ。じゃあ、次本番ですから。次チラッって言いながら画像系のネタ出してくださいね。行きますよ、はいっ、チラッ!」

管理人「はい、チラッ・・・(なんやねんこれ・・・)」

★ルディ・ゲイ
ルディ・ゲイがダンクコンテストに出場することになった。で、このYoutubeのページで自ら、やってほしいダンクの動画をPost a Video Responseの形でアップロードしてくれ、と募集している。Rゲイ「一緒にダンクコンテストで優勝しようぜ。」


公式ページもかなり気合が入っている。
[ 2008/01/27 11:14 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

野球から生まれたイディオム・・・2

野球から生まれたイディオム(アルファベット順で、O以下)
・off base・・・不意をつかれる、の意味。本来は牽制死のこと。通常は"caught off base"の形で使われる。

・pinch-hit・・・代役を務める、の意味。

・play ball・・・始まり、の意味。

・rain check・・・延期、先延ばし、の意味。本来は、雨天順延券のこと。

・rhubarb・・・抗議のこと。昔、演劇で、バックの人が群衆のざわめきを表現するため、この言葉を「ルバブルバブルバブ」と連呼していたのが由来の模様。

・right off the bat・・・すぐに、の意味。

・"Say it ain't so, Joe!"・・・信じられない、の意味。ブラックソックス事件(給料に不満を持つ選手がおこなった八百長試合)から由来。

・screwball ・・・きちがい、の意味。本来は、シュートボールのこと。

・second-guess・・・後でとやかく言う、の意味。second-guesser(審判や監督の判断に不満を持つ観客)という名詞から派生した言葉。

・southpaw・・・左利き、の意味。

・step up to the plate・・・進んで物事に取り組む、の意味。本来は、打者が打席に入る、あるいは投手がマウンドに上がる、の意味。

・switch-hitter・・・バイセクシャル、の意味。本来は左側の打席でも右側の打席でも打てるバッターのこと。

three strikes law ・・・三振即アウト法。米国において、過去に二度有罪判決を受けた者が三度目の罪を犯すと罪の軽重を問わず終身刑などの重い刑が科せられるという法律。カリフォルニア州他で施行されている。詳しくはウィキで。

・took the collar・・・失敗、の意味。本来は、無安打に終わること。 えり(collar)をつかまれるとのどが詰まって苦しいことから。

・touch base・・・連絡を取る、の意味。みんなにちゃんと情報を知らせる、の意味。由来は、ベースにふれていれば安全、ということから。

・whole new ball game・・・全く新しい事態、あるいは振り出しにもどる、の意味。本来は、同点に追いついたり、逆転したときに実況が使う言葉。
[ 2008/01/27 10:32 ] MLB | TB(0) | CM(0)

野球から生まれたイディオム・・・1

野球から生まれたイディオム(アルファベット順で、AからNまで)
・ballpark・・・同じ範疇、ということ。 in the ballparkなら''予想の範囲''、ballpark figureなら''見積もり''という意味。

・batting 1000 or batting a thousand ・・・完璧、という意味。打率1,000だと100%という意味だから。

・big league・・・一級の、という意味。

・brush back・・・脅す、という意味。本来は、バッターの体の近くすれすれを狙ったボールのこと。

・bush-league・・・アマチュア、という意味。

・cat bird seat・・・有利な立場、の意味。ネコマネドリは高い場所にいるという習性から。野球解説者のRed Barberが好んで使ったフレーズ。

・Charley horse・・・手足の痙攣。

・cover one's bases あるいは cover all the bases・・・不測事態対応計画を立てる、の意味。全てのベースを守る、ということから。

・curve あるいは curveball・・・驚かせる、の意味。

・foot in the bucket・・・おくびょう、の意味。本来は、デッドボールを避けようとバッターがピッチャー側の足を広げること。

・get to first base・・・最初の段階がうまくいくこと。男女関係について言うときは、好きな相手からデートのOKをもらうこと。

・go to bat for・・・援助する、という意味。本来は、代打に立つ、という意味。

・hardball あるいは play hardball・・・厳しい、真剣勝負、の意味。

・home run あるいは hit it out of the park・・・大成功、の意味。

・"It ain't over till it's over!"・・・試合時間が終るまでは勝負は終わらない、の意味。ヨギ・ベラがよく言っていたセリフ。

・"It's like deja vu all over again!"・・・またかよ、の意味。ヨギ・ベラがよく言っていたセリフ。"Here we go again!"(またかよ)の回りくどい言い方。

・knock the cover off the ball・・・予想外の成功のこと。本来は、予想外にいい当たりのせいでボールの皮が吹き飛ぶこと。

・left field・・・ちょっと変わった、という意味。本来はフィールドの左側のこと。由来は不明。

・Nice guys finish last・・・お人よしでは勝てない、という意味。正々堂々と、熱心に、そしてフェアにプレーしても負けることがある、ということ。Leo Durocher監督が言ったとされている。卑怯なプレーをしたときの言い訳に使われることがある。また、男女関係について用いられるときは「ひどい男性のほうが女性をものにできる」という意味になる。

・ninth inning・・・何かのプロセスの終わリ、という意味。本来は、9回、の意味。金融アナリストが何かのトレンドの終わりを言うときに使われる。
[ 2008/01/27 09:04 ] MLB | TB(0) | CM(0)

大人っぽい野球用語

このページを見て、1塁、2塁、3塁、ホームランという言葉には裏の意味があることがわかった。

野球用語の裏の意味
・First base・・・ French kissing(下を絡ませるキス)

・Second base ・・・fondling or groping(愛撫。特に服の上から胸を触ること)

・Third base・・・heavy groping or fondling(性器や胸への愛撫。しかし最近はオーラルセックスをさす場合が多い)

・Home run (or "Hitting it out of the park", "scoring", "going all the way", etc.)・・・sexual intercourse(性行為のこと)

・Fifth base・・・anal intercourse(アナルを使った性行為)

これらはまとめて "french, feel, finger, fuck"と呼ばれる。

★そのほか、あまり一般的でない使い方
・striking out・・・sexual frustration(性的欲求不満)

・pitcher・・・penetrating partner(ホモの攻めるほう)

・catcher・・・receiving partner(ホモの受けるほう)

・charging the mound あるいは stealing home ・・・rape, esp. date rape(レイプなど)

・catcher's mitt・・・contraceptive sponge(避妊用スポンジ)

★映画の中での使用例
・「ラッシュアワー3」ではカーター(Cタッカー)が"Holy Mother of Jesus! She's a man! I went to second base with a damn Frenchman!(ちくしょう、彼女本当は男じゃねーか!2塁(愛撫)までやっちまったよ!)と言っている。

・「13 Going On 30」では少女が"I hope he goes for second base."(彼、2塁まで行ってくれないかな)と言っている。

・「隣のサインフェルド」では以下のようなやり取りがある。
男性「"I plan on rounding second tonight at around 11:00"(今夜11時ごろ、3塁まで行ってみたいんだけど。)」

女性「"Well, I'd watch the third base coach if I were you, 'cause I don't think he's waving you in."(3塁コーチは「回れ」って言ってないように思えるんだけど?)」
[ 2008/01/27 07:29 ] MLB | TB(0) | CM(0)

できるだけニュースです

「みなさま、こんにちは。お昼のニュースです。この時間はどうでもいいNBAニュースをお送りいたします。では、最初のニュース。」

★どうでもいいニュースいろいろ
ウォリアーズの観客はとうとう19596人にまで達しました。どこまで記録は更新されるのでしょうか。どこまでアリーナは改造され続けるのでしょうか

ソニックスの監督はCウィルコックスをスタメンにしました。彼のやる気を出させるための采配だったようです。

・マブズのAジョンソン監督がファールへの不満を言ったせいで退場になりました。彼の最後の捨て台詞は「場内スクリーンに映ってるだろ!」でした。

・試合中、元ブレイザーズのBウェルズがブレイザーズファンに向かってふざけて手を振ったところ、大ブーイングが起こりました。

・レイカーズ戦で、ホームのマブズは試合中、ある動画を場内スクリーンで流しました。ノウィツキーたちがクウィーンの"Bohemian Rhapsody"をギターで弾いている内容の動画です。フィル・ジャクソン監督はその動画のせいで集中力が乱れたと、不満を語りました。その動画は誰かがまもなくYoutubeでアップするでしょう。

・元サンズのケヴィン・ジョンソンが市長になるかもしれない、という記事が発表されました。

・スペインのクラブと契約しているVポタペンコがなぜか行方不明になりました。

・ドイツあたりのNBA雑誌「Five」の表紙を飾るのはやっぱり、ノウィツキーでした(画像)。

・最後に、トルコ人のターコルー応援団の様子を写した心和む動画でお別れです。また明日。さようなら。
[ 2008/01/27 01:16 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

月刊ウォリアーズ通信(ハック・ア・ブーン)

ドン・ネルソンの動きが楽しすぎます。

ネッツ戦
ウォリアーズの監督兼ハック・ア・シャックの創始者、ドン・ネルソン監督は、ネッツ戦でハック・ア・Jブーン作戦を実行したらしい。その結果、ブーンはFT15本中7本しか決まらなかった。ハック・ア・ブーンについて、Jブーン「クリーブランドに去年やられた。あの時は逆にこっちのチャンスになったけど。」

ウォリアーズが3分54秒で22点も取ったことについて、ネッツのAライト「あんなのは見たことがない。」

ところで、最近のJブーンの成績が全盛期のベン・ウォレスのようになってるんですが・・・今月の彼の成績は平均12Rに届こうかというしろもの。FTもベン並のしろもの。

★その他
・ウォリアーズがクリス・ウェバーを取るという噂について聞かれて、Dネルソン監督「(カリフォルニアにあるウェバーのレストランで食べた)ローストビーフの話ならしてもかまわん。北カリフォルニアで一番の味だった。ありえないほどジューシーだった。バーベキューとポテトとビールを注文した。ん?スコッチだったかな?」

・ウォリアーズの話じゃないですがついでに。キャリアで初めてオールスターを逃しそうなことについて、Vカーター「オールスターは特別なものだ。けど、選ばれなければそれはしかたない。俺よりいいプレーをしている選手は大勢いるし。体を休めてもう一度やり直す機会になるだろう。」

★一言
別に俺はオールスター投票してないんですけど、カーターさん、なんかすみません。俺たち飽きっぽくて、ほんとなんかすみません。
[ 2008/01/26 08:48 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

ヒート大好き人間の気持ち

今のひどいヒートに関する記事。記者の文章がおもしろい。そして筋金入りのヒートファンであることが分かる。以下、記者の文章を7割くらい翻訳。

ヒート大好き人間の気持ち
「ヒートは1988-89の創設時のシーズンを経て、現在、内部崩壊中だ。また振り出しに戻った。ただ、今とあの時では大きな違いがひとつある。」

「創設時のヒートは開幕17連敗したが、いいルーキーがいた。Rサイカリーや、Kエドワーズだ。そして昔堅気のベテラン、RスパロウとPカミングス。最後まであきらめない戦いぶりで、チームの半分くらいの選手が平均2桁得点を記録した。シーズン15勝のうち、12勝はホームで勝ち取ったので、私はこのチームが好きになった。そのほか、リーグのスター選手が毎回順番にこの町にやってくるというのは初めての体験だったので、新鮮で興奮した。」

「だが最近はそんな気分にはならない。このチームは19ヶ月前には優勝した。それに殿堂入り確実な人が4人がいる。シャック、Dウェイド、Aモーニング、Pライリー。(それなのにこのざまだ)・・・言ってしまうが、巨額のサラリーを使ってこの出来なんて、フランチャイズ史上最低だ。」

「創設時のヒートは地区首位チームに36ゲーム差をつけられた。この現在崩壊中のヒートはシーズン半ばの現在、マジックに17,5ゲーム差をつけられている。単純計算だと、シーズン後には35ゲーム差だ。ボストンと一緒の地区ならもっとひどい計算になる。」

「「精神的に、疲れるよ。」ウェイドはそう語った。「俺は、50点取れば負けてもいい、という選手じゃない。個人記録が10点でも勝てばいいんだ。」・・・チャンスはあるぞ、ウェイド。8月の北京オリンピックまで待たないといけないが。」
[ 2008/01/26 08:21 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

モーリス・ピーターソン(ミシガン州立大学の男)

以下、ESPNの女性記者がモーリス・ピーターソンにインタビューしたときの記事。動画も少しある。結構おもしろかったので、7割くらい翻訳。ちょろっと補足しとくと、ピーターソンはミシガン州立大学で優勝したことがある模様。あの頃がピークだったという噂も。

モーリス・ピーターソン
・プレーオフに出れないというのはどんな気分なの?
「全然いい気分じゃない。「やっとシーズンが終わった。これでしばらく休めるぜ」なんていう選手もいるけど、俺はいやだね。だからプレーオフ中は試合を見ない。俺はプレーしたいからね。それにプレーオフに出るとボーナスが出るし。プレーオフにでれば、家族旅行に行く小遣いがもらえるんだぜ。」

・トロント時代の話で思い出しましたが、クリス・ボッシュがオールスター投票のために作ったYoutube動画、あれを見た感想は?「いいんじゃないかな。ユニークだし。彼らしいし。彼はオールスターにでれる選手だし。でも、彼は自分のことを俳優だと思ってるようだけど、それは違うぜ、CB。」

・ニューオーリンズに来て、好きになったものは?ここまで好きになるとは思わなかったというものは?「実はね、ここに来て最初の1ヶ月、俺は毎日えびばっかり食べてたんだ。今はちょっと飽きたけど。最初の1ヶ月、えびとガンボ(オクラの入った煮込み。米国南部の料理)にはまっていたので、練習中、汗のかわりにガンボが出てた気がするな。」

・ホーネッツのベテランたちがルーキーのAハルスカとJライトに、ピンクの乳母車にCabbage Patch dolls(子供用の人形。もじゃもじゃの毛が特徴)を載せてそれを運ばせてたそうだけど、どういうこと?「彼らに責任感を持たせようと、みんなで考えたんだ。あれをやったらプライドなんて忘れるだろう。俺もルーキーのときにからかわれたけど、こんなひどくなかったかな。ボビー・ジャクソンが娘の人形を持ってきてさ。で、試合前に運ばせたんだ。あれは笑えるよ。ジュリアンは怒ってたな。女の子の人形じゃなくて男の子の人形だったからかな(笑)」

・ミシガン州立大学時代、最高の対戦相手だったのは?「マイケル・レッド。何回かやったけどいつも俺たちが勝ったよ。だろ、マイク?」

・今までで一番馬鹿なお金の浪費は?「そういう馬鹿なことはしないようにしている。身の丈にあった使い方をするように心がけて、貯金するようにしている。クラブで札束をまき散らしたりとかはしないよ。」

少し模範的すぎる答えの気が・・・
「正直にいうと、そういうことを何回かやったかな(笑)」

・大学時代、練習中にディフェンスするのが嫌だった選手は?「(現在ボブキャッツの)J-Richだ。俺が4年で、彼が1年だったけど、運動能力が高かったし、プレー中は足を止めてなかった。すごい選手になると思ってたよ。」

・将来の予定は?「テレビ局に行こうかな。ESPN、5,6年後俺が引退したときはよろしく。」
[ 2008/01/26 07:52 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

マニアックなフットボール用語集・・・2

マニアックなフットボール用語集
・Stunt・・・ラインマンとラインバッカーが役割をスイッチすること。まずラインバッカーがディフェンダーを押し込み、それを利用してラインマンがフリーになり、サックを狙う。

・trap ・・・オフェンスラインマンがディフェンスラインマンをわざとスクリメージラインをまたがせて自陣側に引き寄せること。ラインにホールを作ったり、好きな角度で勝負するために行われる。

・Two-level defense・・・contain unit(主にセーフティーなど)のない、2層で構成するディフェンス。通常の3層のディフェンスは、forcing unit(主にディフェンスライン)、underneath coverage(主にラインバッカー)、contain unit(主にセーフティー)で構成されている。この3層のディフェンスに比べると、2層のディフェンスは非常にアグレッシブ。1980年代、ラン&シュートを止めるために流行ったが、今でもときおり使われる。

・upman ・・・リターン側スペシャルチームの、リターナー以外の選手全員のこと。

・Veer ・・・オプションオフェンスの一種。スプリットバック2人とQBの合計3人が、オプションでプレーをする。

・wheel route・・・パスルートの一種。レシーバーかRBが、まずスクリメージランに平行に走ったあと、ディープに一直線に走ること。

・X-receiver ・・・スクリメージライン上のレシーバーのこと(スプリットエンドなど)。例えば、"Split Right Jet 529 X Post"といえば、Xレシーバーがポストルートを走る。

・Y-receiver ・・・タイトエンドのこと。例えば、"Buffalo Right 534 Boot Y Corner"といえば、Yレシーバーがコーナールートを走る。

・Z-receiver ・・・スクリメージラインより下側のレシーバーのこと(フランカーなど)。例えば、"Panther Gun 85 Slant Z Go"といえば、Zレシーバーがゴールートを走る。

★一言
・作戦の名前かっこいい!「Panther Gun 85 Slant Z Go」だと?渋すぎ。

・ということはマッデンにでてくるディフェンス名、''Double X''のXはレシーバーのことか。Xレシーバーをダブルチームするということか。
[ 2008/01/26 06:51 ] NFL | TB(0) | CM(0)

マニアックなフットボール用語集・・・1

以下、マッデンNFLの攻略本に出てきてわからなかった単語や、自分の知らなかった単語。ウィキのフットボール用語リストよりABC順。マッデンの攻略本って、攻略本っていうかフットボールの作戦集みたいなんですけど・・・めちゃくちゃためになる。

マニアックな、フットボール用語集
・Checkdown・・・サックにならないよう最後の手段として、QBがRBなどに投げる短いパス。セーフティーバルブと同義かと。

・end around ・・・QBがバックフィールドに走ってきたWRにハンドオフでパスすること。よく似たプレーにリバースがあるが、リバースはRBがWRにハンドオフをする。リバースの名前の由来は、RBが走ってる方向とWRの走ってる方向が逆だから。

・gunslinger ・・・ハイリスクハイリターンのパスを好んで投げるQB。

・Jumbo ・・・2TE、FB、HBで構成されるオフェンスパッケージ。余談だが、タイトエンドの位置にラインバッカーが入ったりすることがある。ゴールラインフォーメーションで、ペイトリオッツのLB、Mブレイブルはキャリア通算6個のTDを記録している。

・Marty Ball ・・・マーティー・ショッテンハイマー監督のプレー方針。あくまでパスはランを効果的に出すためのもの、という考え方。そしてディフェンスに非常に重点を置く。

・muff ・・・ルーズボールのこと。

・Mike (MLB)・・・4-3ディフェンスのミドルラインバッカーのこと。ディフェンスの司令塔。ディフェンスのオーディブルを出す役割がある。ちなみに、ストロングサイドを守るLBはSam、ウィークサイドを守るLBはWillと呼ばれる。

・mo ・・・3-4ディフェンスのインテリア(内側の)ラインバッカーで、ウィークサイドにいるほうの選手。Jackとも呼ばれる。ストロングサイドを守るインテリアラインバッカーはMikeと呼ばれる。

・quarterback controversy ・・・控えQBがスタメンQBを上回る活躍をしているときに起こる、メディアやファンの間での論争。これまでの例としては、49ersのSヤングとJモンタナ、レッドスキンズのDウィリアムズとJay Schroeder、ペイトリオッツのTブレイディーとDブレッドソー、など。

・slobber-knocker ・・・とんでもなく強烈なタックル。
[ 2008/01/26 06:38 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

iRoy、ホーネッツなど

すっかりさぼり癖がついてしまった。お呼びでない?(ガチョーン)・・・なんかねー・・・アイスホッケーとかアメフトとか銀魂とか絶望先生とか翻訳入門の本とかが気になって気になって。遅まきながら株デビューもしようかと思ってますから。株はとりあえず無欲で臨みますよ。(株やるとか言っといて無欲っていうのも・・・)

★いろいろ
080123_iroy_470


・ナウでヤングなブレイザーズのスター、Bロイがオールスターに出れるかどうかは31日あたりの監督推薦次第らしい。そのため、ブレイザーズは200万円くらい使って、75個のiPod nanoをNBAの監督たちに送ったらしい。それにはロイのプロモーション動画などが入っている模様。・・・そんなんありかよ、という気もしますが。もっと画像を見たい人はここが詳しい。imagesのところをクリックすればいくつか画像が出てくる。

・個人的にはCポールの''CP3''というあだ名のほうがよっぽどこういうプロモーションに向いてると思う。地元開催なんだからなんかすごいプロモーションしろっつーの。

Dsc00146こんな感じで売り出していけば余裕で今の2倍は票が取れるでしょーが。


・ホーネッツといえばヒューゴである。第2形態の、ダンクモードに変身できることで有名。オールスター地元開催なんだから第3形態を披露してくれ。

・今シーズンのモーレツなホーネッツはホーネッツ史上最強のチームじゃね?という記事。96年のチームと比較している。ホーネッツ自体歴史が浅いからな・・・確かに最強かもしれない。しかし、ライスとメイソンとディバッツって・・・久々に聞いた。この96年のフロントラインもたまらんよねー。

NBAオールスターのついでにDリーグのオールスター選手が決定したらしい。Dリーグのオールスターっていう言葉がすでにおかしいっすよね・・・。まずその人たちはスターなのかどうなのか。まずそこが疑問。Lウッズしか聞いたことない。

・なぜかマーク・キューバンの普通なインタビュー記事が雑誌''GQ''に。

・この記事にところどころ昔の流行語が挿入されてますが気にしないでください。気にしない気にしない。ウィキペディアで「流行語」の項目をたまたま見つけたので。
[ 2008/01/24 11:44 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

ホットスポット研究講座

選手のシュートがどの位置からよく入っているかというのが一目でわかるサイトを発見した。NBA.comのHotspotsというところ。なんかおもしろかったので紹介。

★図の見方
赤色の部分・・・シュート確率50%くらい
灰色の部分・・・シュート確率40%くらい
青色の部分・・・シュート確率30%以下くらい

なんかいまいち色の塗りわけの基準がわからないんですが、大まかにはこんな感じ。

★シュートレンジ広すぎる人
Snおそらく一番赤い場所が多そうな選手がナッシュ。いったい何食ったらこんなにシュートが入るんでしょうか。他に似たような全方位タイプの選手としてはジノビリ、カルデロンなど。意外なところではBウードリック。


★シュートうまいビッグマン
Cbブーザーってゴール下だけしか入らない人なのかと思いきや、どこからでも入る穴のない選手だった。他に似たようなタイプの選手としては、意外にもJマキシール。3ptラインの内側、真っ赤でしたよ。ジョー・スミスもこんな感じ。


★シュートヘタな人
Bw8まぁ・・・予想通りというか。ベン・ウォレスのゴール下の確率は、これどうなの。オフェンスが武器じゃないとはいえ仮にもビッグマンなのに。2004年のファイナル時は真っ赤なのに。あと、真っ青な選手は、Jティンズリーとか。DメイソンとかBウェルズとかも。


★その他
・Lヒューズはコートの左側のシュートの確率が低すぎ。右側で撃ちなさい。

・サンダース監督からあまり長距離シュートを打つなと言われたときの、Rハミルトン「コーナーの3ptスポットは俺のエリアだ。モノポリーで言えば、家4件とホテル1つのあるマスのようなものだ。あそこからの3ptは俺の仕事だ。進入するなら代償を払ってくれ。」

確かにハミルトンの左コーナーからの3ptは赤色。

こんな感じで、各自、ブログのネタにしてください。僕には大して分析力ないですから。
[ 2008/01/21 12:23 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

Paramore(パラモア)

昨日、偶然パラモアというバンドを発見した。かっこよかった。そしてやはりエモ系だった。好きな歌を探しているとどうしてもエモ系の歌にたどり着いてしまう。・・・このバンドは何曲も歌を出しているようだけど、''Emergency''という歌が一番かっこよかった。歌の内容は題名のとおり、「(私たちの関係が)緊急事態」というかんじ。下の動画がEmergency。



このバンドについての説明は、ウィキペディアが詳しかった。すごいぞウィキペディア。ありがとうウィキペディア。
女性ボーカルはエモ系バンドでは珍しいが、ヘイリーのボーカルは力強さと繊細さを兼ね備えているとして評価が高い。またそのルックスからアイドル的人気も高まっており、アヴリル・ラヴィーンと比較する声もある。だがヘイリー本人はアヴリルのことは特に気にしていない。 また、ヘイリーの人気はやはりバンドの中でもダントツで高く、米音楽雑誌の“最もクールな女性ミュージシャン”で2位に選ばれた。 バンド全体のライブ・パフォーマンスも評価が高い。なお同レーベルの先輩にはフォール・アウト・ボーイがおり、パラモアはしばしば「フォール・アウト・ボーイの弟分」と紹介される。

[ 2008/01/21 10:52 ] 英語 | TB(0) | CM(2)

月刊ボブキャッツ通信(ペイトリオッツマニアのGウォレス)

952gerald_wallace_superfan_01astandGウォレス「スーパーボウル、俺は見に行くよ・・・一緒に見に行く?」


ジェラルド・ウォレス
今日、Gウォレスがペイトリオッツマニアだという内容の記事を見つけた。かなり笑えたので、以下、7割くらい翻訳。

・「ペイトリオッツのヘルメット、ジャージ、そのほか多くのグッズであふれた部屋だ・・・ベッドや壁、なんと天井のファンにまでペイトリオッツのロゴが入っている。ほとんど聖堂だ。これはマサチューセッツ州かロードアイランド在住の12歳児の子供部屋・・・?」

「いや、これらは全て妻からのプレゼントなのだ。ジェラルド・ウォレスの妻が、余っていた部屋を夫のために飾り付けたのだ。」

「ボブキャッツのコミュニケーションディレクター、エバンスは冗談を言った。「彼はトム・ブレイディーにべたぼれなんじゃないかな。そう思うよ。」・・・一方、チームメイトのマキニスはこう言った。「ペイトリオッツ?お前アラバマ出身だろーが!」・・・そう、なぜディクシー出身のNBA選手がボストンのチームを応援しているのか。・・・理由はブレイディーだ。ウォレスはブレイディーのシンデレラストーリーを自分と重ね合わせているのだ。ウォレスはこう語っている。・・・「なんか俺そっくりなんだ。高校で活躍したのに、大学ではあまりプレーできなくて、ドラフトでは下位指名。・・・で、チャンスがきたら彼はそれを生かして、リーグトップクラスの選手であることを証明しただろう。」」

・「ウォレスはもともとピッチャーだった。バスケに集中するためやめたが、彼の好きな選手は元ボストンのペドロ・マルチネスだ。だからレッドソックスも好きなのだ。・・・ただスタジアムには行ったことがない。彼はグリーンモンスターの上の席に座りたいそうだ。しかしこんなおかしなことを言っている。「高い所はなんか怖いね。」・・・これはダンクできる選手の言葉?」

・「ペイトリオッツを間近で見るチャンスがいつか、彼はすでにチェック済みだ。何の因果か、スーパーボウルの翌日、ボブキャッツはフェニックス・サンズと対戦する。そう、ご存知のとおり、スーパーボウルはフェニックスで開催だ。ウォレスは言った。「俺は行くよ。・・・一緒に見に行く?」」

★一言
・明日はペイトリオッツとチャージャーズの試合。よっぽどのことがない限りペイトリオッツが勝つでしょう。・・・だってチャージャーズ怪我人だらけだし。

・ちなみにファンタジーフットボールは破竹の15勝1敗で堂々の1位でした。ロモ、オーウェンス、モスがいましたから。カカカ。
[ 2008/01/20 11:22 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

いろいろ(ヒート20周年、ホーフォード)

★いろいろ
・99年以来、ニックスはネッツに対して4勝24敗。久しぶりにネッツに勝ったことについて、ニックスのEカリー「いつも彼らにやられてきた気がする。」

・ヒート創設20周年記念の式があったので、1988-89シーズン時のメンバーが集まった。当時の弱いヒート(15勝)のメンバーだったGロング「今のヒートとあのときの俺たちが試合をしたら俺たちがぼろ負けするだろう、なんてみんな言うけど、今のヒートを見る限り俺はそう思わないな。」

・シーズン序盤にTJフォードに重傷を負わせてしまったため、ラプターズファンにブーイングされたAホーフォード「もう過去のことだ。俺は彼のこと、そして彼らに対して祈っている。今夜、俺は試合をするために来た、それだけだ。誰になんといわれても、自分のプレーは乱れないようにする。」

・ダブルダブルを量産しているホーネッツの選手について、Cポール「俺の両サイドでは、ペジャ、モー、Dウェスト、タイソンが俺のパスを待っている。相手が俺のパスを予想してきたら、俺が自分で行く番だ。」

サンディエゴチャージャーズのジャージを着て、ボストンにゲームを見に行った女性はセルティックスの人型マスコットに攻撃されたらしい。明日ペイトリオッツとチャージャーズの試合があるからだろうけど、馬鹿な人だ。

Cバトラーは54本連続でFTを決めているらしい。
[ 2008/01/20 10:30 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

月刊キングス通信(アーテスト地獄の遠征ツアー)

ペイサーズ戦
よりにもよって2日連続であのデトロイト、そしてあのインディアナと試合をしたRアーテストについて。

このスケジュールについて、記者「サクラメントのRセウス監督はアーテストがこの残酷な、そしてジョークのようなスケジュールにうまく対処していることに感心している。」

ペイサーズ戦について、記者「アーテストはまだ多くのインディアナのファンにブーイングされていた。2004年の事件のせいだ。キングスのベンチに近いインディアナのファンは「お前がこのフランチャイズをめちゃくちゃにしたんだ!」と叫んだ。」

★一言
・こういうときこそ、休めばいいのに・・・。

・これはスターンコミッショナーによる罰ゲームですか?
[ 2008/01/20 10:20 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

月刊ウォリアーズ通信(CJワトソンのルーキーライフレポート)

CJワトソンの記事
Dリーグの得点王CJワトソンがウォリアーズにやって来た。以下、彼の驚愕の文章。

CJワトソンの文章「NBAのデビュー戦は絶好調のブレイザーズだった。興奮したよ。ついにこの舞台まで来たんだ。監督が俺をコールしたとき、興奮したけど驚いた。何のプレーも知らなかったのに。でもネルソン監督のシステムにはそんなもの必要ないんだ。決まったプレーがないんだ。ボールを持って前に進むだけだ。」

「驚いたのは、ネルソン監督はタイムアウト中、何もしゃべらないってこと。座って頭をかいているだけなんだ。時々プレーを考えたりしていた。彼ぐらい長いキャリアを積んでレベルの高いことを経験すると、何もする必要はないんだろう。俺はチームメイトに「なぜ彼は何もしゃべらないんだ?」と聞いたが、どうやらいつもこんな感じらしい。「これくらいで驚くなら、これより驚くことは山ほどあるぜ」というかんじだった。」

★その他
・ユナイテッドセンターで40点取ったことについて、ウォリアーズのBデイビス「ユナイテッドセンターで40点、だぜ。最高だ。Mジョーダンにでもなった気分だ。」

・同地区のレイカーズがバイナムを失ったことについて、ウォリアーズのBデイビス「間違いなくチャンスだ。」

ウォリアーズは現在23勝16敗だけど、7ゲームも貯金があるのは1993-94年以来らしい。

・Bデイビスのブログに"You Dig?(・・・ということだ。分かった?)"というフレーズが何度も出てくることについて、 Truehoopの管理人「Bデイビスのまねをしたいなら、文章の最後に「You Dig?」という言葉をつけるといい。」
[ 2008/01/20 10:12 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

月刊ブレイザーズ通信(ガーネット先生のトラッシュトーク講座)

★Gオーデン
・ドラフト前はセルティックス入団が濃厚だったことについて、セルティックス戦でGオーデン「(ドラフト順位を決めるくじびきの)あの時は飛行機に乗ってたんだけど、ボストンかメンフィスか、っていう状況だった。飛行機から降りたらポートランドが1位指名を獲得したって聞いたんだ。」

間近でKガーネットを見た感想について、Gオーデン「本物の彼を見ることができたよ!」

トラッシュトーク
ブレイザーズがセルティックスに負けたのはガーネットの風格やトラッシュトークのせいではないか、という内容の記事より、以下、面白かった所。

・PピアースがJプリズビラにファールをされたとき、ガーネットが叫んだ言葉「俺たちがディフェンスの番になったら、そいつの首を切り落としてやる!("I'll chop his head off on the other end!")」

・オフェンスリバウンドを取ってダンクで押し込んだガーネットが、Tアウトローに向かって言った言葉「どうだ、くそガキ。("Take that young'un.")」

それに対して、Jジャック「おい、黙ってプレーしろ。」

そのあとシュートを決めたロイがガーネットに向けて言った言葉「入ったぜ(bucket)」

そのロイに対して、ガーネット「お、(トラッシュトークを)やるのか?」

・ブレイザーズのビッグマンがいまいちの出来だったことやガーネットのトラッシュトークについて、Bロイ「うちのビッグマンは彼のトラッシュトークに動揺したと思うよ。」

トラッシュトークはたいしたことないという、プリズビラ「俺はこのリーグで8年も聞いてるからね。」

ガーネットのトラッシュトークについて、ブレイザーズのアシスタントのMルーカス「ガーネットのように、あんなにトラッシュトークをする選手は昔いなかった。昔は敵の顔面にパンチをしても罰金50ドルですんだからな。」

★一言
・セルティックスの試合で、ガーネットがよく「Sh★t!」と叫んでるような気がしたけど、やっぱりあれは気のせいじゃないと思う。
[ 2008/01/20 09:52 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

週刊オールスター通信(マグレディー、ミリッチ)

★オールスターいろいろ
・なんかここ2,3シーズン、怪我のせいかムトンボ先生の影響のせいか知らないけど・・・大人の雰囲気をとおりこして憂いすら漂う、オールスターのガード部門2位のマグレディー「俺よりいいシーズンを送ってる選手が何人かいる。俺なら他の選手を俺のかわりに出場させる。」

・おそらくTマグレディーが言っているのは、BデイビスとかCポールのことかと。個人的には、Bデイビスは話題を提供してくれそうなので出てほしい。でも今シーズン、ファンタジーで今のところ1番価値のある選手、Cポールが出なきゃ「ジョークだろ」ってかんじだしな・・・地元開催の選手だし。

・全然関係ないけど、オールスターに関する議論とかを見るたび、「MVPの基準」とか「オールスターの基準」とか「リーグ史上最高の選手とは」という議論ほど不毛なものはない、と思ってしまう。定義をはっきり一致させてないんだから論じようがないじゃんね。

・あ、ところで今年のDリーグのオールスターウィークエンドでは、H-O-R-S-E(すごいシュートを決めあう競争)をやる予定らしい。

・今のところダンクコンテスト出場者はJムーン、Gグリーンらしい。

・Truehoopの管理人は、車飛び越えダンク男、バイク飛び越え男として有名なマルコ・ミリッチの写真をひさびさに見て、ダンクコンテストでだれかやらないかな、という文章をちょろっと書いていた。マルコ・ミリッチの動画。現在彼はヨーロッパでいい成績を残している模様。
[ 2008/01/20 09:42 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

月刊ホーネッツ通信(ホーネッツにはオールスター選手が存在するのか)

ホーネッツは観客を増やそうとがんばっている。おそらく以下で紹介する記事は、その広告的な記事かと。

ホーネッツ
ホーネッツはスパーズよりいい成績を残してるのに、観客が全然来ないらしい。しかも今年のオールスター開催地なのに。ただ、レブロンのいるキャブズやコービーのいるレイカーズが来るときは、チケットはほぼ売り切れになるらしい。ソニックスやウルブズが相手のときは全然売れないらしい。どうも観客はホーネッツより他のチームのスターが見たい模様。

球団社長「たとえコービーのいない試合でも、スター選手のいないチームが相手でも、コービーのような選手(Cポール、チャンドラーなど)を見るチャンスは毎日あるのに。」

Bスコット「ここは我々のホームなのに。みんな気にしているはずだ。選手も経営者も。オールスタークラスの成績を残している選手が3人もいるのに見に来てくれないなんて。我々はただ全力で試合に臨むだけだ、それ以外にすることなんてわからない。」

Tチャンドラー「がっかりしてない、そういうと嘘になる。やっぱり選手としては大勢の観客の前でプレーしたい。シーズン序盤は確かにそのことでいらいらしたよ。でも今じゃもう気にしてない。もうそのことは全く無視している。そのおかげでホーム戦の勝率が上がったんだ。俺はそう思う。みんなこの問題を無視しているんだ。シーズン序盤はそのことを気にしすぎていた。」

★一言
・まだお客さんも金銭的に厳しいんじゃないすか?ハリケーンの傷跡ということで。

・去年ホーネッツがいたオクラホマシティーの観客はかなり熱狂的だったとか。

・さすがに地元開催だからCポールあたりはオールスターに選ばれると思うけど、どういう形で選ばれるのやら。ひょっとしたらマグレディーあたりが故障を理由に休むつもりかも。そして譲る気かも。
[ 2008/01/20 09:21 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(2)

月刊ナゲッツ通信(ダーティートリプル)

このサイトを長く見ている人なら記事のタイトルに「ウィークリー」とか「月刊」という言葉があっても、それが何の意味もないことはご存知のはず。常に不定期。それがエア〜ボール。今回は2桁ブロック込みのトリプルダブルを記録したキャンビーについて。いつの話だよ、って感じですが。

★ダーティートリプル
あるサイトの管理人が''ダーティートリプル''という言葉を広めようとしている。管理人による定義「ブロックの数が2桁のときの、トリプルダブルのこと。」

「ダーティー、という言葉は一般的にはネガティブな言葉だ。でも10ブロックはまちがいなく、「めちゃくちゃすごい(oh-so-dirty)」ことだ。ブロックショットは激しいディフェンスの象徴的プレーでもある(gettin'-down-and-dirty defensive beauty)。」

「賛同してくれない人もいるが、キリレンコは我々の味方だ。たぶん。彼は最近、キャンビーについてこんなコメントをしている。「彼はリーグで最高のダーティーワーカーだと思う。リバウンド、ブロック、ディフェンス・・・すべてをこなしている。」・・・記者も指摘してるように、彼のいうダーティーワーカーというのは「汚いプレーをする選手」の意味ではなく「すすんで汚れ仕事をする人」のことだ。変な英語をしゃべるロシア生まれの選手のコメントなので、我々の意見を支持する材料としてはあまり役に立たないですが。」

この文章を読んで、自分のブログで感想を書くMキャンビー「ダーティートリプルだって?トリプルダブルはトリプルダブルだろう。「ダーティー」なんていうのは、ターンオーバーを10個したときだろう。」

★昔のキャンビー
ラプターズが設立された翌年に、キャンビーはラプターズにドラフトされた。そのときについて自身のブログで、キャンビー「俺は大学で大活躍して、NBAにはいった。あのとき俺は緊張していた。・・・ただ、俺があのチームに入ったとき、カナダの人は「え?誰?」て感じだった。通貨も言葉も全てが違っていた。そもそもあの国はホッケーの国だった。バスケットは新入りという感じだった。観客たちがルールなどを理解するのにはしばらく時間がかかった。ブルズのジョーダンやレイカーズのシャックが来たときなんて、観客は相手の応援をしていた。・・・まぁ、時間がたつにつれてバスケットは広まっていったけどね。」

★ネネ
ネネ・ヒラリオの公式ページを見つけた。壁紙とか。ネネとカーメロの写真とか。特に目をひくものはなかったけどただひとつ、「Nene e amigos(ネネと友達)」という写真のコーナーがあった。ププ、アミーゴって。さすがブラジル。

★一言
・今回翻訳で気になったのは''gettin'-down-and-dirty''というフレーズ。なんかぱっと見、エロい意味のある熟語にしか見えないんですが。get downとかdirtyとか。down-and-dirtyで「競争心むき出しの」っていう意味のあるひとつの熟語なんすね。
[ 2008/01/19 12:51 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

マイケル・ビーズリー物語(スポンジボブ大好き、いたずらの帝王、ドラフト1位指名候補)

現在、今年のドラフト1位指名と予想されているのがカンザス州立大学のPF、マイケル・ビーズリー。平均24点13R2ブロックという怪物のような数字を記録している。ニックネームも「The Beast」。

ドラフトエクスプレスによる、ビーズリーの評価「うまく成長すれば、運動能力の高いザック・ランドルフのようになる。そうでなければ、Aハリントンのようになりそう。」

なんかかんじはわかるんだけど・・・切ない気持ちになる。(笑)

ま、上のようなまじめな説明はどうでもいいんです。今日、偶然彼の記事を発見した所、相当ないたずら好きであることがわかった。そのせいで退学にもなってる。あのオークヒルアカデミー高校で。理由がまたばかばかしい。このまま性格が変わらないなら将来、アリーナス・アウォード(?)狙えますよ。以下、この記事より。

★いたずら
・ 記者「彼のいたずら好きはよく問題になった。そのため彼は5年で7つの高校に通うはめになった。バージニア州のオークヒルアカデミー高校にも転校したことがあるが、学校側から「もう戻ってこないように」と言われてしまった。チームメイトとの賭けで、誰が一番、学校の中のものに自分の名前を落書きできるか、という勝負をしたためである。」

・彼が今まで通った高校。以下、ウィキより。
1年生・・・Bowie High School
1年生・・・National Christian Academy
1年生・・・Pendleton School (IMG Academy)
2年生・・・Riverdale Baptist
3年生・・・Oak Hill Academy
4年生・・・Notre Dame Prep (Fitchburg, MA)

・ 記者「母親は、ビーズリーがバスケの道を選んだことを神に感謝している。・・・彼がしょっちゅう家族にいたずらするので、シングルマザーの彼女は自分の時間が持てなかった。彼がバスケをしている間、家には平穏がおとずれた。」

母親「私や他の子供たちは彼のいたずらに悩まされたくなかったの。バスケはその解決法だったわ。」

・彼のいたずら好きについて、母親「彼を知っている人なら、いたずらに悪気はないことは知っているわ。彼のいたずらに悪意がないのが救いね。でもそうね、確かに先生の車に落書きをするべきじゃないわ。今は解決しようとしている所よ。」

★スポンジボブ
・ 記者「ビーズリーはアニメが好きで、毎日録画している。彼とチームメイトの相部屋はスポンジボブで飾り付けられている。枕、布団、風呂の敷物、タオル、全てスポンジボブの柄が入っている。ダンクコンテストではスポンジボブの帽子をかぶって優勝したこともある。」

・スポンジボブについて、ビーズリー「俺とよく似てるんだよ。色もイエローだ(yellowには混血という意味もある)。そしておもしろい。スポンジボブはみんなが知っている。2歳の子供から90歳の人まで。誰が見てもおもしろい番組だ。」

★一言
・今日から翻訳した感想も記録していこうかと思います。

・「色もイエローだ(we're both yellow)」の和訳が難しかった。「え?まさか肌が黄色ってこと?」とか「yellowって相当ネガティブな言葉のはずなのに」とか「あ、白人と黒人の混血という意味もあるけど・・・え、でもまさか・・・offensiveな言葉って書いてるんすけど・・・」とか「え、臆病ってこと?」などいろいろ悩んだけど、どう見ても肌の色のことっぽいのでこう訳しました。調べまくったせいで小一時間かかりましたよ。

・ウィキペディアによると、ビーズリーはワシントンDC生まれの模様。ククク、これはまたすごい逸材が出てきたぜ。ウィザーズに来い。
[ 2008/01/19 11:19 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)

月刊キャブズ通信(おいラリーヒューズひどいシュートをそんなたくさん打つのはやめてくれ)

★キャブズ
以下、主にこことかここからキャブズに関する小ネタ。

・ヴァレジャオがジャンプシュートという武器をゲットして得点が微増していることについて、ヴァレジャオ「夏の間、兄弟たちと練習した。」

・腫瘍に関する手術をしている同じブラジル人のネネにむけて、ヴァレジャオは幸運を祈っているらしい。

・ガードのSブラウンはDリーグに送られて爆発しまくっている。そんな彼はつい最近、6,7年切らなかった編みこみの髪を断髪したらしい。ブラウン「そろそろ切るころかなと思ってね。」

・Zイルガウスカスは試合中、チームメイトのDマーシャルに中指を立てるジェスチャーをした。それがテレビで放送されてしまったことについて、イルガウスカス「3個目のファールのあとで、いらいらしていた。別にファンに向かってしていたわけじゃない。」

・Dギブソンはオールスターに出たいらしい。3ptの確率が49.2%もあるので、3ptコンテスト出場を希望している模様。ギブソン「ルーキーチャレンジも3ptコンテストも出たい。」

・ギブソンか・・・というかもはや昨シーズンのルーキーが思い出せない。何も見ずに、何人いえます?今チェックしたけどすごい地味でしたよ。

・なんか最近、「おい、ラリー・ヒューズ、ひどいシュートをそんなたくさん打つのはやめてくれ!」という題名のブログができた。ラリー・ヒューズのシュートの様子を詳しくレポートしている。
[ 2008/01/19 03:32 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(3)

いろいろ

★グレン・デイビス
4313グレン・デイビスの選手紹介写真を見るたび脱力する。力、抜きすぎ!Yahooで彼のニュースを検索するたびいきなりこれ登場ですよ。「俺のこと検索した?・・・呼んだ?」みたいなこの顔。さすが大物。

★ロケッツテスト
このページでロケッツに関するクイズがあった。

ロケッツテスト!
1. Rアデルマンをドラフトしたチームは?
2. Sフランシスがプレーしたジュニアカレッジは?
3. Lスコラが最初にプレーしたヨーロッパチームは?
4. Tマグレディーのドラフト指名順位は?
5. Bウェルズの出身大学は?

選択肢をクリックして、赤色になったら間違いで緑なら正解。僕は2問正解した。まぁぶっちゃけたところまぐれでしたけど。全然わからなかったです。

そのほかのクイズはここの''Test''のところからどうぞ。

★その他
・Aバイナムが全治2ヶ月の怪我をしたため、Kブラウンが代役を務めることになった。ただ、出場したものの、地元ファンからブーイングされたらしい。コービー「ひどい話だ。ブーイングは家でやってほしい。今から2ヶ月、彼にはがんばってもらわないといけないのに。ファンならサポートしてほしい。彼は繊細なんだ。ブーイングなんかしたら影響がでる。彼には「俺はお前の味方だ」と言った。」

★一言
・「彼は繊細なんだ」がうけた。
[ 2008/01/19 01:51 ] 07−08 NBA | TB(0) | CM(0)





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